バイロンベイのオススメご飯スポットVOL2.

バイロンベイのオススメご飯スポットVOL2.

最近、日本人の観光客を以前よりも頻繁に見かけるようになったし、 日本からくる友達やゲストによく聞かれるので、 だいぶ前に書いたオススメカフェの記事をいま一度アップデートしようかなと思います。 ゲストが来ると美味しいご飯どころへご案内するのも楽しみのひとつですが、 こちらの記事でも書いた通り、 バイロンベイのローカルフードは日々進化中! 毎週木曜日のファーマーズマーケットにいけば、旬のローカルの食材が 色とりどりあるし、ライブミュージックもあって、朝ごはんもちゃんと食べられるから...
【メディア掲載】雑誌 anna magazine “Back to Beach ” バイロンベイ、ヌーサ特集!

【メディア掲載】雑誌 anna magazine “Back to Beach ” バイロンベイ、ヌーサ特集!

雑誌NALUのエディターでもあり、日頃からお世話になっている あけみさんからのお誘いで、今回、女性のライフスタイル&ファッション マガジン、anna magazine11号”Back to Beach ” の オーストラリアトリップ、バイロンベイとヌーサの特集の取材を コーディネートさせていただきました。 カメラマンは、いつも一緒に楽しい撮影時間を創出してくれる 海仲間のクリスタル。 合計38ページの特大ボリュームの内容は、本誌をお手にとって 頂くとして、その撮影裏側とクリスタルが撮り収めてくれた...
バイロンと日本の食文化の架け橋に。パン職人たちの職業体験日記。

バイロンと日本の食文化の架け橋に。パン職人たちの職業体験日記。

今回が3度目のバイロンベイとなる清さんは初めて会ったときから、 「いつか会社の社員を連れてきたい。バイロン、オーストラリアの食文化に触れさせたい」 と話してくれていた。 そして、有言実行、3名の社員を連れて、また遊びにきてくれた。 社員研修という名目で、初オーストラリアにやってきたのは ベテランパン職人のたかさん、ひろさん、そしてレストランマネージャーのゆうたさん。 みなさん、清さんの会社エピエリで勤務されている方々。 今回の重要なミッションとしては、パン職人である彼らに、バイロンベイでパン作りを体験する、...
豊かな自然とコミュニティが育むバイロンベイのローカルフード。

豊かな自然とコミュニティが育むバイロンベイのローカルフード。

まゆさん、あやさんの到着から4日遅れて、今度は、あきさん、せいさんのご夫婦が東京から 遊びにきてくれました。 12月の撮影をコーディネートした 水着ブランドLEPIDOSまりこちゃんの紹介で、出発直前に連絡をくれて、 急遽サーフィンレッスンやらバイロンの街をご案内することに なりました。 お二人は、東京で6店舗!も飲食店を経営されていて(会社ウェブサイトのフィロソフィーもとても素敵です) そのうちの一つは、私もよく通った麹町カフェ。 当然、食に対する興味、こだわり、センスは高く...
人生観変わっちゃう旅かも。ガールズサーフ&ヨガリトリート6泊8日レポート

人生観変わっちゃう旅かも。ガールズサーフ&ヨガリトリート6泊8日レポート

極寒の日本を脱出し、東京で働くあやさん、まゆさんのお二人が バイロンベイに遊びに来てくれました! お二人は半年ぐらい前にサーフィンを始めたばかりだそう。 平日は東京で忙しく働き、週末の時間があるときに電車で 湘南にサーフィンに行くようになってからサーフィンにハマって いったそうです。 今回は、ニックがサーフレッスンのコーチを務め、 サーフィン中にイルカにも遭遇したり!と バイロンベイの美しい海で思う存分、リラックスしながら サーフィン、自然の中でヨガ、ソト遊びを満喫されていました。 「暮らすように旅する」がテーマのBLANCO...
バイロンベイのおすすめカフェ

バイロンベイのおすすめカフェ

食べものには無頓着なオージー(笑)だと思っていたら コーヒーだけは別!! こちらでは大抵のカフェにはバリスタがいて コーヒーの美味しいことといったら。 以前の記事でもオススメのコーヒーショップ、カフェについて ふれましたが、アップデートします。 ただ、朝7時〜とか早くからあいているけど、 大抵3時頃には閉店してしまうので要注意です。 最近は家から歩いて2分のバイロンで一番美味しいと思う ROADHOUSE CAFEがあるので 頻繁にかよってます。ミーティングもここでしたり。 ROADHOUSE CAFE 6/142...