イルカとサーフィン!!!!感動、奇跡の瞬間。

イルカとサーフィン!!!!感動、奇跡の瞬間。

バイロンベイでは、サーフィンしていてイルカに遭遇する確率は、50%以上。 ラッキーだと、超身近に見れます。 でも、この日は、格別。イルカが至る所でジャンプして、じゃれあっていて、 ボードの真下を泳いだり、目の前を飛び跳ねたり、もう興奮の連続。 そして、奇跡的にカメラマンが捉えた映像がこれ。 一番最初の動画で映っているのは、パートナーの彼。 両手を挙げて発狂していたそう(笑) 隣は、残念ながら、私じゃないんだけど、。。 まさに奇跡、感動の瞬間でした。 意外とイルカって大きくて、間近で跳ねると、けっこうビビります。...
バイロンベイのサーフコミュニティとフィルムナイト。” The Church of the Open Sky”

バイロンベイのサーフコミュニティとフィルムナイト。” The Church of the Open Sky”

家族ぐるみで仲良くさせてもらっている海仲間の ネイサン・オールドフィールド。 彼がサーフフィルム The Heart & The Sea の上映のため 2014年のGREEROOM FESTIVAL で来日した際に出会って以来のおつきあい。 日頃は教師として小学校で教えながら、 インディペンデントにサーフフィルを製作しています。 彼が手がけた最新作” The Church of the Open Sky“が 公開されたのはちょうど1年前。 地元バイロンベイで開催された上映会は満員で、...
【メディア掲載】雑誌 anna magazine “Back to Beach ” バイロンベイ、ヌーサ特集!

【メディア掲載】雑誌 anna magazine “Back to Beach ” バイロンベイ、ヌーサ特集!

雑誌NALUのエディターでもあり、日頃からお世話になっている あけみさんからのお誘いで、今回、女性のライフスタイル&ファッション マガジン、anna magazine11号”Back to Beach ” の オーストラリアトリップ、バイロンベイとヌーサの特集の取材を コーディネートさせていただきました。 カメラマンは、いつも一緒に楽しい撮影時間を創出してくれる 海仲間のクリスタル。 合計38ページの特大ボリュームの内容は、本誌をお手にとって 頂くとして、その撮影裏側とクリスタルが撮り収めてくれた...
< Blanco Surf Tour >サーフィンがつなげてくれた出会い

< Blanco Surf Tour >サーフィンがつなげてくれた出会い

今年の年明け、1通のメールがきました。 5月3日、サーフガイドをお願いします、と。 4ヶ月も先のことで、正直何をしているかわからなかったけど、 予定は特に入っていなかったし、お受けすることにして。 日本はGWだから、きっともうすでにオーストラリアへのチケットや旅の日程は 決めてあって、4ヶ月も先、しかもピンポイントで1日指定して予約って すごく日本人らしいなあと思ったのを覚えています。。。 バイロンの友達に言ったらすごくびっくりされたけど(笑) なかなかお休みのとれない日本人の方は、こうして...
バイロンベイの環境危機!新たな宅地開発問題

バイロンベイの環境危機!新たな宅地開発問題

人口3万人の小さなビーチタウン、バイロンベイは 年間2百万人の観光客が国内外から訪れる人気の ホリデースポットです。 ホリデーシーズンは、宿はどこも満室、カフェやお店も賑わい、 町も道も海も、人、人、人。 訪れる人はみな、ここのパラダイスマジックにはまり、 移住者も後を絶たない。 でも、そもそも人口3万人のインフラキャパシティだから たとえ一時的であったとしても、爆発的な人口増加には 耐えられる設計になっていない。ローカルの間では 冗談にもならないぐらい、道路は穴ぼこだらけ、凸凹で まともに舗装されている道の方が少ないくらい。...
SURF CULTURE NOW. バイロンベイサーフフェスティバル2018開催!

SURF CULTURE NOW. バイロンベイサーフフェスティバル2018開催!

去年に引き続き、今年もサーフィンの祭典、 バイロンベイサーフフェスティバルが開催されました。 (去年の様子はこちら) 今年は、出展はせず、5日間にわたって繰り広げられた 過去、現代のサーフカルチャーを取り巻くアート、デザイン、 クラフト、音楽を満喫してきました。 Photo by The Wanderful Lyfe まずは、水曜日の夜のオープニングイベントは、 PETER CRAWFORD の写真展。バイロンベイの昔の様子を フィルムに取り収めた貴重な写真たち。 Photos by Gabe Ryan...